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2011年 12月 28日
2011年 12月 26日
![]() 「イグジット スルー ザ ギフトショップ」 監督:バンクシー バンクシーの話。 これも広島で観れるか? 追記:サロンシネマでみれそう… 追記 : なんか横川シネマで2012年1月7日から公開みたい… → [HP] 2011年 12月 12日
![]() ブログの移行を考え中。 色々みてみて取り敢えず、FC2に今までのを移行してみる。 でもなにやら使いにくい気がする。 なのでBloggerでも開始してみる。どうしよう… 今日は今年の漢字が発表されていた…「絆」一年が経つのははやい… FC2 → [http://sceneryeverydaylife.blog.fc2.com/] Blogger → [http://sceneryofeverydaylife.blogspot.com/] 2011年 12月 11日
![]() 売れなくて、行き詰まっている芸人が交換日記をはじめる話。 交換日記形式で書かれている。 おもしろかった。舞台もみたかった。大殺界に笑った。 ![]() まだ読み始めたばかりだけど、昨日参加した横川シネマでのイベントとも繋がっている気がした。 2011年 12月 10日
![]() 横川シネマで12月24日から。 「THE FUTURE TIMES」もおいてあった。 横川シネマに行く。 ヒロシマ平和映画祭2011+シャリバリ地下大学presents 【空族 夜の祭り-無職と平和の夜-】 「花物語バビロン」 「rap in tondo の長い予告編」 空族(富田克也監督+相澤虎之助監督)+シャリバリ地下大学(上村崇+行友太郎) モン族に惹かれて行くことに。 全体的になんとなく楽しめた。 直結 勝プロモーション(映画内では聞き取れなかったけど) ユートピア 仕事 ギャング 「サウダーヂ」、「グラントリノ」も観てみたくなった。 2011年 12月 06日
2011年 11月 29日
2011年 11月 27日
![]() 最終日。 朝10時から参加。 コンペティション部門、Bプログラム4作品。 「ネコの頭でお散歩を。」 「rain town」 「The Return」 「埃」 特別招待作品2作品。 豊川悦司トーク「やわらかい生活」 「はやぶさ/HAYABUSA」堤幸彦監督トーク 昼もそんな時間なく。 映画を観る環境などはまだまだ改善の必要がありそう。 観たことないと思っていた「やわらかい生活」は観たことがあった。 同時刻に第2会場で行われていた堤監督のワークショップ「映画監督の仕事」に参加して、 Aプログラム観ればよかったかな…とか思ったり。 コンペティション部門の作品、もっと明らかにポジティヴなものも観てみたい。 はやぶさ、今回の映画になるのもはやかったしすごいなーと思ったけど、 別の配給会社であと2つも映画になるとか。なんかそれもすごいなー。 2011年 11月 26日
![]() ![]() 「Slash / HIROSHI NOMURA」 今日届く。 とても素敵な本だった。 日本(日々暮らしている場所)だけのものもみてみたいと思った。 同封されてた大森克己の展覧会チラシもうれしかった。 → HIROSHI NOMURA [http://exdora.jp/] → bookshopM [http://bookshop-m.com/] 2011年 11月 23日
2011年 11月 14日
![]() ![]() 安芸太田町三段峡へ。数年ぶり。 三段峡を発見した人たちの漫画。 ![]() ![]() ![]() ここまで1時間、ここからあと1.5時間かー 駐車場に戻らないといけないから、進んでしまうと往復で5時間歩き続けることに。 こんな看板あったら… ここから少し行ったところにある滝まで行き、引き返すことに。 前回よりはすこし進んだことになるか。 またしても三段滝には辿り着けず。ま、二段滝もみたことないけど。 もういっこ先の駐車場までいけば30分で三段滝。 次くるまでに覚えておけるだろうか… バスとかでてるのかなー。行くだけなら行けるんだけど。 ![]() ![]() なかなかたくさんの人が来てた。 紅葉感はあまりなかった。 まだっぽくもあり、枯れている感もあり。 2011年 11月 09日
2011年 11月 09日
2011年 11月 05日
2011年 11月 04日
2011年 11月 01日
「pen」の10/1号に掲載されていたアーティスト、JRのプロジェクト「Women Are Heroes」の制作過程をドキュメンタリーの予告編。 面白そう。 ![]() HP→ [http://www.womenareheroes-lefilm.com/] 2011年 10月 28日
2011年 10月 26日
![]() 「彼らが写真を手にした切実さを―《日本写真》の50年/大竹昭子」 やっと、読了。 森山大道 中平卓馬 荒木経惟 篠山紀信 佐内正史 藤代冥砂 長島有里枝 蜷川実花 大橋仁 ホンマタカシ 時代と写真のこと。 写真、写真家をことばで表現しようとする。 いろいろことばで書かれた写真に関するものにも興味がでてきた。 2011年 10月 23日
![]() 東広島市は福富町。 道の駅、湖畔の里福富。 遊具いっぱい、人いっぱい。 道の駅でおむすび買って、ドーナツ買って。 芝生で食べる。 上ノ原牧場カドーレに立寄りジェラード。 牧場まつりなるものを開催中だった。 ![]() ![]() 2011年 10月 16日
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 香川県は豊島へ。 岡山県宇野港からフェリーでおよそ1時間。 港で内藤さん、西沢さん、椹木さんをみかける。みんな同じフェリーに乗る。 唐櫃港でおりて、去年行けなかったクリスチャン・ボルタンスキーの「心臓音のアーカイブ」へ。 歩く。思ってたよりも遠く、徐々に路も細くなりつつ。木々に囲まれつつ。 海辺そばにあった。 現在24000人ほどの心臓音がアーカイヴされている。 ハートルームではランダムに誰かの心臓音が響く。 音の大きさで電球が灯る。 眼の錯覚か、光が動いてみえたり、手の映像みたいなのがみえてしまった。 アーカイブの部屋では名前などで検索して人の心臓音がきける。 同じ人でも登録した日によっても違う。 この場所で心臓音の登録もおこなわれる。 昨日、今日と秋の収穫祭として棚田のマーケットが開かれていた。 新米のおにぎりを頂く。とても美味しかった。 唐櫃公堂に到着。ちょっと時間があったので、芸術祭後に設置された ピピロッティ・リストの作品をみに島キッチン裏の蔵へ。「Your First Colour」 いろんなものが同等だという印象を受ける。 -------------------------------------------------------------------------- 豊島美術館1周年記念 豊島シンポジウム 豊島美術館ーアート、建築、自然 内藤礼、西沢立衛、椹木野衣、岡市友利 14:00ー16:00 豊島・唐櫃公堂 -------------------------------------------------------------------------- 豊島のこと。 豊島美術館のこと。 面積およそ14.5㎢、人口1000人ほど 3つの部落、350ほどの溜池 建築、作品、環境 フリーハンドによってできる自由曲線 水平方向にのびていく空間 コンクリート打設、20時間 穴をあける ガラスをはめない 中にいてより外を感じる インゼル・ホンブロイヒ美術館(ドイツ) 生気、自然の中にあるアニマにふれたい、とりだしたい 生きているだけで祝福なのか 受け入れる 弱いものの中にある強さ 時間に対する耐久性 記憶、体験の質 現代美術 環境に対してどうたてるか またゆっくりきたい島。その時には塩田千春の作品にも辿り着けるかも。 まわりの環境も大きく関わっているとは思うけど、 ひとつの空間、ひとつの作品の美術館に1年で4万人が来館ってすごい。 100年後、200年後、しることはできないだろうけど、どう変化するのか。 興味がある。 |
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